キャンプ収納ボックスのおすすめは?選ぶ時の注意点紹介!

8歳5歳、怪獣系兄弟と日々奮闘中のママみいさです♡

キャンプに行く時の必須アイテムのひとつ、収納ボックス

ハードコンテナ・ソフトコンテナ・バスケットタイプなどいろいろな種類があるよね〜

みんなは何使ってる〜?

我が家では今まで食材や子どものおやつを入れるために、バスケットを使っていたんだよね。

でも、ふたがなかったり、たくさん入れるとあふれてこぼれちゃったり、不便に感じるポイントが

そんな私の不満を取り払ってくれる、使い勝手抜群のソフトコンテナを見つけちゃいました!

そこで今回の記事では、キャンプにおすすめの収納ボックス「RATEL WORKS のキャンプギアバッグ」について紹介します〜☆

細かいところに手が届く、優秀なアイテムだよー!

キャンプにおすすめの収納ボックスを選ぶ時の注意点も、あわせてお伝えしていきます!

最後までチェックしてねー☆

\入れるだけで勝手に整う丈夫なソフトコンテナ/

引用:楽天
目次

キャンプ収納ボックスおすすめ

我が家がたどり着いたおすすめ収納ボックスは、RATEL WORKS(ラーテルワークス)のキャンプギアバッグ

ソフトタイプの収納ケースなんだけど、最高に使いやすいの!

この収納ボックスの魅力を、解説していくね〜☆

RATEL WORKS のソフトコンテナは使い心地抜群

我が家が今まで使用していた、バスケットタイプの収納ボックス。

食材やお菓子を入れるのにお気に入りだったんだけど、使っているうちに気になる点が出てきたんだよね…

  • ふたがない
  • たくさん入れると中のものがあふれて落ちる
  • 硬いから車に積載しにくい

しかも最近行ったキャンプで、夜の間に動物に食材をかじられる事件が発生!

食材はきちんとふたのあるもので守らないと…と実感した〜

そんな私の悩みをぜーんぶ解決してくれるのが、このキャンプギアバッグなんです☆

ソフトタイプの収納ボックスだから、形の融通がきいて車に積みやすい

最大の魅力は、18個あるポケット!これのおかげで収納がとってもしやすいから、入れるだけで勝手に整うんです☆

大きいコンテナにありがちな中身を仕切るケースは、もういらないよ!

おすすめポイントは、まだまだあるよ〜!

3つの間仕切りは取り外し可能

間仕切り部分はファスナーでつけ外しできる!ギアのサイズに合わせて収納スペースの大きさを変えられるよ〜

割れ物を入れても安心

一番左のスペースは、四方にウレタンのクッション材が入っているよ!

ランタンなど割れやすい物も収納できちゃう☆

サイズがちょうどいい

幅54×奥行き26×高さ34cm。大きすぎず小さすぎず、たっぷり入ってちょうどいい!

直接入れるとごちゃつきやすいラップやゴミ袋が、スッキリまとめられた〜☆

ガバッと開くから、何がどこにあるか一目瞭然!子供も中身を探しやすいよ!

使わない時は折りたためて自宅での収納場所に困らないのは、嬉しいポイントだよね〜☆

本体には丈夫なナイロンを使用!経年変化を楽しめる珍しい素材だから、使えば使うほど味が出てくるよ♡

自分だけのバッグを育てられるから、ながーく愛用したくなるよね!

カラーは、ブラックとグレーの2色から選べます!

引用:RATEL WORKS 公式サイト

収納迷子さんは、ぜひチェックしてみてね☆

\入れるだけで勝手に整う丈夫なソフトコンテナ/

引用:楽天

キャンプ収納ボックス選ぶ時の注意点

収納ボックスには種類がたくさんあって、選ぶのに迷ってしまうよね〜

自分に合う収納ボックスを選ぶために、注意してほしいポイントを5つまとめたよ!

順番に解説していくね〜☆

カテゴリーごとに収納ボックスを使い分けて選ぶ

キャンプの持ち物には、大きいギアから細々したものまでたくさんあるよね!

特に子連れキャンプだと、荷物は多くなりがち…

どこに何が入っているのか

  • 分かりやすく
  • 取り出しやすく
  • 安全に持ち運ぶ

そのために、カテゴリーごとに収納ボックスを使い分けよう

例えばこんな風に中に入れるものをまとめておくと、中身を探しやすいよ!

・調理道具
・電化製品
・着替え類
・食品類

  • 扇風機などの壊れやすい繊細なものは、丈夫なハードケース
  • 着替えや常温保存できる食品などは、詰め込んでも柔軟に形の変わるソフトケース
  • すぐに取り出したい小物類は、バスケットタイプ

収納ボックスはそれぞれに良さがあるから、入れたい物にあうボックスを選ぼうね☆

入れたい物と収納ボックスのサイズがあっているか確認する

入れたい物が決まったら、収納ボックスにちゃんとおさまるのか必ずサイズを確認しよう!

キャンプのギアって、ほんと魅力的!

デザインを見てかわいい!欲しい!ってなること、きっとみんなあるよね〜

気づいたら、沼ってたりする〜

でも、ちょっと待って!

その収納ボックスに、何を入れたいかイメージできてる

入れたい物と収納ボックスのサイズがあっていないものを選んでしまうと…

・中でギアが動くから、壊れたり散らかったりする
・そもそもサイズオーバーで入らない

なんてことになりかねない!

大事なギアを安全に持ち運ぶためにも、極力ケースの中でギアが動かないよう工夫が必要だよ。

・大きなギアを入れたいならサイズを測って、買った後で入らなかったとならないようにする。
・小さなものを入れるなら、収納ポケットが多いものを選んだり中を細かく仕切る。

買ってしまってから後悔しないよう、選ぶ前に注意してみてね☆

持ち運びやすいものを選ぶ

キャンプに持って行くなら、持ち運びやすさは重視したいポイントのひとつだよ!

車に積載する時も、キャンプ場で荷物を運ぶ時も、大きくて重いと女性には結構大変だよね…

だから、こんなポイントに注目してみて!

  • ショルダーベルトがついている
  • スタッキングできる

例えば、持ち手だけじゃなくショルダーベルトがついているものなら、肩からかけられるから重いものでも運びやすくなるよ!

また、収納ボックスがスタッキングできると、重ねて運んでも荷物がずれにくいから安全だよね〜☆

収納ボックスの素材にも注目

何を選ぶかによって収納ボックス自体の重さが異なるから、素材にも注目してみよう

中にギアを詰めるから、ボックス本体の重さは軽い方が◎

ナイロン製(ソフトコンテナ)

ポリプロピレン製(ハードコンテナ)

アルミ製(ハードコンテナ)

とにかく軽さを重視するなら、ナイロン製などのソフトコンテナがおすすめ!

アルミ製のハードコンテナはかっこいい見た目で雰囲気抜群だけど、少し重い…

大きい収納ボックスはスペースにゆとりがあるから、ついついたくさん詰め込みがちなんだよねぇ…

移動手段や、車が横付けできるなどサイトの種類によって運ぶ距離は変わってくる

自分の運べる重さと相談しながら、使いやすい収納ボックスを選んでね☆

耐水性があると雨でも安心

野外で楽しむキャンプでは、天候や季節は考慮したいところ!

雨のキャンプや、朝晩の寒暖差による結露などで荷物が濡れてしまうこともあるよ〜

だから、濡らしたくないアイテムは耐水性の高い収納ボックスを使おう

電化製品などの濡れると壊れちゃうアイテムは、ハードコンテナを使って中身を守るのがおすすめだよ!

\キャンプ用品の収納についてもっと詳しく知りたい人は、この記事をチェックしてみてね!/

まとめ

今回の記事では、キャンプにおすすめの収納ボックス「RATEL WORKS のキャンプギアバッグ」について紹介しました☆

キャンプギアボックスの魅力的なポイントはこちら

  • 形の融通がきいて車に積みやすい
  • 18個のポケットがあるから収納しやすい
  • 3つの間仕切りはファスナーでつけ外しができる
  • 割れやすいギアも収納できる
  • 大きすぎず小さすぎないちょうどいいサイズ
  • 使わない時は折りたためてコンパクト

キャンプにおすすめの収納ボックスを選ぶ時の注意点は、5つのポイントを押さえて選んでみてね!

我が家は食材やごみ袋・ラップなどの細々したものをメインで入れているけれど、「RATEL WORKS のキャンプギアバッグ」はどんなギアにも使える優秀な収納ボックスだよ☆

収納ボックスに迷っているなら、ぜひ我が家とお揃いにしよ〜♡

\入れるだけで勝手に整う丈夫なソフトコンテナ/

引用:楽天

最後まで読んでくれてありがとう〜♡

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